燕市・燕三条の「整体院 晴々」

ぎっくり腰

小田嶋庸介

こんにちは!新潟県県央で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 晴々-HAREBARE-

 

 

 

院長の小田嶋庸介です。

 

 

 

ギックリ腰がおきてしまうと、本当にその場で崩れ落ちてしまい動けませんよね。。。

脂汗はダラダラ出てきてしまいますし、息は出来ないですし(つд∩)

 

 

 

僕は学生の頃にそのような経験をしたことがあるので、お気持ちがすごくわかります。

 

 

 

なぜギックリ腰(急性腰痛症)になるのか?ですが

例えば普段からの癖で立っている際につま先に重心を傾けていることが多い場合、後ろにあるふくらはぎの筋肉・太ももの裏側の筋肉・お尻の筋肉・背中の筋肉・首の後ろの筋肉が相対的に引っ張られた状態で前側にバランスを崩さないように体を支えています。

常に引っ張られている状態のため、負担が次第に大きくなります。

負担が大きくなるということは痛みへと変化していきます。

 

 

 

その状態で我慢をしていると、

ある瞬間の動作で、引き伸ばされながら体を支えている筋肉が、さらに引き伸ばされてしまいます。

その結果としてギックリ腰になってしまいます。

 

 

 

それではどう対処すれば良いのか?

 

 

 

キーポイントは「相反抑制」です。

周知の事実だと思いますが、筋肉は神経によって支配され、筋肉が動く際には神経からの指令があります。

 

 

 

この神経伝達の部分で重要なポイントが、太ももの前側の筋肉に力を入れると、自動的に太ももの裏側の筋肉が緩まるような神経伝達が行われます。

 

 

 

ということは、、、

 

 

 

後ろ側の筋肉が過剰に使われている状態なので、前側の筋肉を使ってあげることで、相反抑制が行われギックリ腰の痛みが大分楽になるのです!

 

 

 

では具体的にはどうすればいいのか?

詳しくはこちらをご覧ください↓↓↓

 

 

 

 

本日も最後までお読みくださり本当にありがとうございました。

 

 

 

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